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初代が大阪でガラス製品の技術を習得し、明治36年にハルナグラスの前身である「田島硝子」を高崎市に設立、ガラス瓶やランプ用ガラス等をつくりはじめました。以降100年、それぞれの時代に要請されたガラス製品を作り続けてまいりました。
またOEM製造からオリジナルオーダーまで、様々な形でハルナグラスのガラス製品は生産されています。この自然豊かな創造の森で光の命を受けたガラスたちが、皆様の身近できらきらと輝いているかもしれません。
※当社のガラス製品は、群馬県のふるさと伝統工芸品の指定を受けています。 |
■地球瓶
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いつも行く駄菓子屋にあった瓶、ラムネ・煎餅・飴がぎっしり詰まっていた。そう!! 記憶の瓶は全てハルナグラスだけで作り続けている地球瓶です。TVの取材も多い懐かしの名作。今また、インテリアとして高い評価を受けています。 |
■二輪挿し
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伝統工芸士冨岡氏しか作れない遊び心あふれる力作です。2メートル近い1本の筒状の吹きガラスを伸ばし成型します。数多くの華道家を刺激し続けています。 |
■メルヘンシリーズ
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日本の四季の移り変わりを表現した、ハルナグラス1番の人気商品。ガラスとガラスに挟まれた色ガラスは、繊細なバランスを作りました。ハルナグラスを支える、影の匠“色”技術が光ります。ピンクの他にブルーとグリーンもあります。 |
■クリスタルコラージュbitspatchィ
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ハルナグラス発信の新しいクリスタルアートです。職人が吹いた丸いバルーンから切り出したビッツは、光を取り込むだけでなく、自らも輝きを放ちます。
製法特許出願中 No.2000-25965 |
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